Choo Choo Radio Life 2008〜Radio is not only FM!

「ラジオはFMだけじゃない!」をスローガンに、鳥取県“中”部に住む若き“中”波(AM)ラジオリスナーの日常を書き綴る。

「しょうらいのゆめ」 

TBSラジオ(954kHz)で毎月1回放送中の番組「文化系トークラジオ Life」。
今回(10月28日)のテーマは「しょうらいのゆめ」でした。

シグナス祭を終えて…(21日日曜日編) 

まず、皆さんに軽いお知らせ。「文化系トークラジオ Life」が28日(日)深夜1:30〜4:00にTBSラジオ(954kHz)で放送されます。「インターネットライブ」or「954kHz遠距離受信」でお楽しみください。僕も聴けたら聴きます。

というわけで、大変長らくお待たせしました。シリーズでお送りしている「シグナス祭を終えて…」。
今日は「21日日曜日編」をお送りします。

シグナス祭を終えて…(20日土曜日編) 

まず、皆さんに軽いお知らせ。「KEY GOT CREW」の新番組が11月からBSSラジオではじまります。
タイトルは「KEY GOT CREWのどうでもいいだら」。毎週日曜23:30からの放送です。お楽しみに。

というわけで、昨日からシリーズでお送りしている「シグナス祭を終えて…」。
今日は「20日土曜日編」をお送りします。

シグナス祭を終えて…(19日金曜日編) 

大変長らくお待たせしました。これからシグナス祭(大学祭)の内容&感想を書き綴ります。
今日は「19日金曜日編」です。

シグナス祭 無事に終わりました 

19日(金)から今日までの3日間に渡って行われた「第37回鳥取短期大学シグナス祭」が無事に終わりました。
なお、シグナス祭の感想は、明日以降何回かに分けて書くことにします。お楽しみに。

「第37回鳥取短期大学シグナス祭」を勝手に告知 

今週末、19日(金)〜21日(日)の3日間に渡り、鳥取短期大学では「シグナス祭」が行われます。

第22回「自分の部屋バトン」  

バトン企画まいります。
今回のテーマは「自分の部屋バトン」。文字通り、自分の部屋について答えるバトンです。
では、早速まいります。スタート!

音楽の風車オンエアリスト4 

3週間ぶりに帰ってきた「音楽の風車オンエアリスト」企画。
早速、今日(10月14日)放送した曲を振り返りましょう。
(※なお、今回は時刻を付加しています。)

第21回「指定バトン」 

最近、自分のブログを見ていると、9記事連続で「BSSラジオ関係」のカテゴリで書き続けているので(汗)、ここで3ヶ月ぶりのバトン企画とまいりましょう。

毎月最終週のお楽しみ!


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BSSラジオ周波数案内
AMラジオ受信方法

BSS山陰放送
<基幹局>  米子 900kHz 5kW    <中継局>  鳥取 1431kHz 1kW    倉吉 1557kHz 100W    出雲 1431kHz D1kW    大田 1485kHz 100W    浜田 1557kHz 100W    益田 1431kHz 100W

AMラジオ受信方法
●ラジオを聴くとき、多くの方々は本体についている伸縮する銀の棒(ロッドアンテナ)を伸ばしていると思います。しかし、AMの聴き方としてはこれは大きな間違いです。局のサイトなどでよくロッドアンテナを伸ばしている描写がありますが、これは大きな間違いなのです!
●AMの電波は波長が長いので、ロッドアンテナ程度の長さでは電波を受けられないのです。本来AMを受信するためには、数百m程度の長さのアンテナが必要です(ただしカーラジオの場合はロッドアンテナでも受けられるよう、チューナやアンテナに特殊な細工を施しています)。
●「じゃあ“AMのアンテナ”はどこにあるんだよ?」と言いたくなりますが、実はAMのアンテナは本体に内蔵されています
●ラジオを分解すると、コイルが巻かれている棒磁石のようなものが見つかると思います。これがAM用アンテナの一種、「バーアンテナ」です。数百mなんて大きいアンテナをつけるわけにもいきませんから、それを棒磁石のようなものに巻くことでサイズを小さくしているのです。
●ただ、MD付きの機種の場合、MDを読み書きするレーザー光がAMに雑音を発するため、前述のバーアンテナは内蔵されていません。そのかわりに「ループアンテナ」がついてきます。これを本体のAMアンテナ接続端子につないでAMを聴くのです(つなぎ方は機種によって違うので、説明書を参照してください)。当然ですが、ループアンテナをつながないとAMは絶対に聴けません。
●以上のことから、AMラジオを聴くときは、
(1)ロッドアンテナは伸ばさなくていいです(ただしカーラジオは除きます)。
(2)(MDなしの場合)本体の向きを変える、本体の置き場所を変える(だいたい窓側がよい)などして、最もよく聴こえる場所に本体を置きます。
(3)(MDつきの場合)まず、ループアンテナを必ずつないでください。あとは、ループアンテナの向きを変えたり、ループアンテナの置き場所を変える(だいたい窓側がよい)などして最もよく聴こえる場所にループアンテナを置きます(本体の置き場所は、ループアンテナが届く範囲ならどこでもいいですが、なるべく本体とループアンテナは離しておきましょう)。
(4)雑音防止のため、テレビやパソコンなどの電化製品の電源は切っておく。切れないときは電化製品から本体(ループアンテナ)を極力離す。
…以上の点に気を付けて聴きましょう。

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