Choo Choo Radio Life 2008〜Radio is not only FM!

「ラジオはFMだけじゃない!」をスローガンに、鳥取県“中”部に住む若き“中”波(AM)ラジオリスナーの日常を書き綴る。

「暴走するインターネット2.0」(その4) 

大変長らくお待たせしました。
文化系トークラジオ Life」放送記録を書き綴る企画。今回はPart5とPart6の模様をまとめて紹介します。
今回も長文なので、時間に余裕のあるときにご覧ください。では、スタート。

「暴走するインターネット2.0」(その3) 

文化系トークラジオ Life」の放送記録を書き綴る企画。今回はPart3とPart4の模様をまとめて紹介します。
長文になりますので、時間に余裕のあるときにご覧ください。では、スタート。

「暴走するインターネット2.0」(その2) 

「文化系トークラジオ Life」の簡単な放送記録を書き綴る企画。
今回はPart2の模様を紹介します。

「暴走するインターネット2.0」(その1) 

昨日告知したとおり、今日からしばらくの間、「Life」ネタを展開させていただきます。
25日に放送された内容について、これから簡単に記録していきます。
Podcastが落としづらい状況になってますので、これを読んで少しでも内容を想像していただければいいかと思います。
では、早速まいります、スタート!

「暴走するインターネット2.0」(その0) 

TBSラジオ(954kHz)で月一で放送している「文化系トークラジオ Life」。
今回のテーマは「暴走するインターネット2.0」でした。

AMラジオがなくても、遠距離受信できなくても聴ける「Life」。でも敢えて遠距離受信している僕。 

毎月最終日曜深夜、TBSラジオ(954kHz)で放送中の番組「文化系トークラジオ Life」。
そんなLifeが、11月7日に新聞記事に掲載されました。

「しょうらいのゆめ」 

TBSラジオ(954kHz)で毎月1回放送中の番組「文化系トークラジオ Life」。
今回(10月28日)のテーマは「しょうらいのゆめ」でした。

文化系トークラジオ Lifeを受信しての感想 

23日深夜1:30〜4:00にTBSラジオ(954kHz)で放送された「文化系トークラジオ Life」。
僕はこの番組をリアルタイムで最後(4時)まで聴くつもりで、頑張って起きていました。が…、

Culture Talk Radio Life 

最近、一つ気になっている番組があります。

毎月最終週のお楽しみ!


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BSSラジオ周波数案内
AMラジオ受信方法

BSS山陰放送
<基幹局>  米子 900kHz 5kW    <中継局>  鳥取 1431kHz 1kW    倉吉 1557kHz 100W    出雲 1431kHz D1kW    大田 1485kHz 100W    浜田 1557kHz 100W    益田 1431kHz 100W

AMラジオ受信方法
●ラジオを聴くとき、多くの方々は本体についている伸縮する銀の棒(ロッドアンテナ)を伸ばしていると思います。しかし、AMの聴き方としてはこれは大きな間違いです。局のサイトなどでよくロッドアンテナを伸ばしている描写がありますが、これは大きな間違いなのです!
●AMの電波は波長が長いので、ロッドアンテナ程度の長さでは電波を受けられないのです。本来AMを受信するためには、数百m程度の長さのアンテナが必要です(ただしカーラジオの場合はロッドアンテナでも受けられるよう、チューナやアンテナに特殊な細工を施しています)。
●「じゃあ“AMのアンテナ”はどこにあるんだよ?」と言いたくなりますが、実はAMのアンテナは本体に内蔵されています
●ラジオを分解すると、コイルが巻かれている棒磁石のようなものが見つかると思います。これがAM用アンテナの一種、「バーアンテナ」です。数百mなんて大きいアンテナをつけるわけにもいきませんから、それを棒磁石のようなものに巻くことでサイズを小さくしているのです。
●ただ、MD付きの機種の場合、MDを読み書きするレーザー光がAMに雑音を発するため、前述のバーアンテナは内蔵されていません。そのかわりに「ループアンテナ」がついてきます。これを本体のAMアンテナ接続端子につないでAMを聴くのです(つなぎ方は機種によって違うので、説明書を参照してください)。当然ですが、ループアンテナをつながないとAMは絶対に聴けません。
●以上のことから、AMラジオを聴くときは、
(1)ロッドアンテナは伸ばさなくていいです(ただしカーラジオは除きます)。
(2)(MDなしの場合)本体の向きを変える、本体の置き場所を変える(だいたい窓側がよい)などして、最もよく聴こえる場所に本体を置きます。
(3)(MDつきの場合)まず、ループアンテナを必ずつないでください。あとは、ループアンテナの向きを変えたり、ループアンテナの置き場所を変える(だいたい窓側がよい)などして最もよく聴こえる場所にループアンテナを置きます(本体の置き場所は、ループアンテナが届く範囲ならどこでもいいですが、なるべく本体とループアンテナは離しておきましょう)。
(4)雑音防止のため、テレビやパソコンなどの電化製品の電源は切っておく。切れないときは電化製品から本体(ループアンテナ)を極力離す。
…以上の点に気を付けて聴きましょう。

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